ビッグブッダ(プラ・プッタミングモンコン)

『ビックブッダ』という名前で親しまれている、ここ数年でプーケットを代表する観光名所になったのが、高い丘の上にちょこんと座る高さ45m、幅25mの巨大な大理石で出きた巨大な仏像。最近では、各国の旅番組でもよく紹介されているようです。『ビックブッダ』がそびえ立つのはカタ、カロンエリア、プーケットタウンエリア、ラワイ、ナイハンエリアのそれぞれのエリアへの分岐点でもあるシャロンサークルに近い「カオ・ナッガート(Nark Kerd Hill)」の頂上。最近は観光客が多くなった為に、道もきれいに舗装されています。将来的には、仏像内は、仏教本専門の図書館になるのだそうですが、建築終了までにはまだまだ、時間がかかりそうです。丘の頂上からの眺めもよくシャロン湾やプーケットタウンを一望できる絶景ポイントの一つです。

ここで記念撮影をするのが私は好きですね!

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